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東海ブロック

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静岡県


コミュニティーホスピタル
甲賀病院




当院は、予防医療・急性期・回復期・地域包括ケア・透析と、幅広い医療を提供しています。薬剤科は、電子カルテや部門システム等を活用したり、病棟活動・チーム医療活動に参画したりして、薬物療法の適正化・患者さんのアドヒアランス向上に貢献しています。また、抗がん剤レジメン管理システム、GS-1コードを活用したピッキングサポートシステムを導入する等、薬物療法の安全性・確実性向上等を目的としたシステム化を進めています。その他、薬の適正使用等に関する法人内職員や患者・地域住民向けの研修会・講演会を開催したり、病院実務実習や職場体験等を受け入れたりする等の啓発・教育活動にも取り組んでいます。
現スタッフは薬剤師12名、助手2名の計14名(H29.12現在)。学会や研修会等への参加を奨励し、学んだ事を相互に伝達する機会を作る等、「共に学び、共に育ち、互いに助け合いながら勤務できる」職場作りを推進しています。

病床:407床 診療科:18科 病棟:9看護単位
所在地:静岡県焼津市大覚寺二丁目30-1 TEL:054-631-7214(薬剤科直通)

http://www.sunkohkai.or.jp/

2018/5



磐田市立総合病院



磐田市立総合病院には骨粗鬆症マネージャーを有する薬剤師がいます。骨粗鬆症は約1280万人が罹患していますが、治療している人は約15%と推計されています。また、大腿骨近位部骨折は骨密度に関わらず治療を開始する必要がありますが、治療率は4~8%、治療継続率は1年後で45.2%であり、その低さが問題視されています。この問題を改善すべく、当院では専門資格を有する薬剤師が活躍しています。具体的には各患者に適した骨粗鬆症治療薬の提案を行ったり、患者や家族に治療継続の重要性をわかりやすく説明しています。その他の活動として、多職種連携をするため骨粗鬆症リエゾン会議を立ち上げ、中心的存在として運営に携わっています。また、地域への啓蒙活動として薬剤師会での説明会やワークショップを開催しています。このように当院は専門資格の取得だけでなく、その後の資格を活かす環境がきちんと整っている施設となっています。

病床数:500床 診療科:33科 病棟:11看護単位
所在地 〒438-8550 静岡県磐田市大久保512-3 TEL:0538-38-5000

http://www.hospital.iwata.shizuoka.jp/department_section/pharmacy/index.html

2018/4


岐阜県


岐阜市民病院



岐阜市民病院薬剤部では,①地域連携を強化するための退院時共同指導には,かかりつけ薬剤師と共に継続した薬物療法を提供しています。また,保険薬局薬剤師とともに外来化学療法を受ける患者のための勉強会,在宅医療を進めるための勉強会を定期的に開催しています。②病棟薬剤業務実施加算,がん指導管理料3を算定しています。③医療薬学会指導薬剤師4名,博士2名,各専門薬剤師も在籍しており,臨床研究,教育等の体制も充実しております。④臨床薬剤師を育成するために薬剤師レジデント制度を導入しています。⑤薬物の適正使用を目指すために検査値を利用したシステムを用い,腎障害,血液異常,肝障害等への用量調節を調剤時に確認しています。⑥安心・安全な調剤を確保するために,バーコード認証システム,調剤薬画像保存システム,錠剤の数量確認のための重量確認システムを導入し,調剤過誤を減らし,調剤後の問い合わせに対応できる体制を整えています。

病床数:609床 診療科:26 診療科 病棟:14看護単位
所在地:〒500-8513 岐阜県岐阜市鹿島町7-1 TEL:058-251-1101

http://gmhosp.jp/shinryoubu/yakuzaibu/

2018/3


愛知県


福祉村病院



当院は愛知県豊橋市郊外の自然豊かな地域に立地し、高齢者・障害者施設が集まる「福祉村」の医療を担当しています。高齢化が大きな問題になっていなかった1962年の病院開設当時から、現在に至るまで認知症の専門病院として認知症治療に取り組んでいます。
福祉村病院薬局では、外来患者さん・入院患者さんの調剤だけでなく、介護老人保健施設、特別養護老人ホーム、グループホームなど、多くの利用者さんの調剤も行っており、さわらびグループにおける医薬品の供給拠点として重要な役割を担っています。
調剤に付随する業務としては、適切な服薬指導、注射薬の払い出し・鑑査、医薬品情報業務、感染対策チーム・認知症ケアチームへの参加などの業務があります。多職種と連携して、より良い医療サービスを提供できるよう日々励んでいます。
院内研修も頻繁に行われており、医薬品にとどまらない医療における幅広い分野の知識を得ることができる環境が整っています。

病床数:487床 診療科:7診療科 病棟:10看護単位
所在地:〒441-8124 愛知県豊橋市野依町字山中19-14 TEL:0532-46-7511(代表)

http://www.fukushimura.net/

2018/3



南医療生協かなめ病院



名古屋市南部にある回復期リハビリ病棟です。常勤1名の薬剤師が勤務しています。
回復期病棟では、抗血小板薬など注意が必要な薬物治療の患者さまが多く、コンプライアンス確認や飲み合わせの指導を行ったり、嚥下の難しい患者さまへの調剤、内服方法を工夫するなど、適切な服薬指導と薬物治療に関与しています。
医師、看護師、リハビリとの距離が短く、迅速に対応できること、1人の患者さまに深く関わっていけることが強みです。他職種とのカンファレンスでの情報共有や薬剤学習会を実施し、お互いの力量アップに努めています。
退院時には、お薬手帳を100%活用し、入院中の経過、切替とした薬剤の情報提供に努めています。
現在は、回復期病棟は低栄養の患者さまが多いとのデータを覆せるよう、NST委員会に参加し、薬剤による影響の判断、補食や他のスタッフからの相談にものっています。
今後は退院後の患者訪問等にも力を入れていきたいと思っています。

病床数:60床
所在地:〒457-0803 名古屋市南区天白町1-5 TEL:052-619-5320

http://www.minami.or.jp/kaname/

2018/3



はるひ呼吸器病院



はるひ呼吸器病院は呼吸器疾患専門病院です。急性期から慢性期までの機能を備え、呼吸器疾患においてはどの段階の患者さまにもシームレスに対応できるようにしています。
薬局の一日は、外来の患者さまへの対応も院内で行っているため、午前の業務は主に外来調剤(院外処方率5%)です。呼吸器疾患専門病院のため、吸入薬の指導が他病院より多くあります。午後からは主に入院患者さまに対する業務となり、入院調剤・注射薬の取り揃え・薬剤管理指導業務を行っています。
他にも薬局の活動として、病院内で薬の勉強会を開催して、職員全体の薬の知識向上を図っています。日々新しい薬が発売され、副作用情報等も更新されるため、常に新しい知識を取り入れる事を重要視しています。
患者さまとコミュニケーションをとり積極的なケアを行い、お薬の相談をしやすい環境作りを心がけています。

http://www.kiyosu-kokyuki.jp/haruhi/

2018/3



知多厚生病院



知多厚生病院は、昭和39年6月に開院して以来、知多半島南部地域における地域中核病院として急性期から回復期、慢性期に至る保健・医療・福祉を提供すると共に離島におけるへき地医療を展開するなど幅広く地域医療を担っています。
薬剤部は、調剤、病棟支援はもちろんのこと、注射薬セット、TPN、がん化学療法、DI、治験管理の他、供給部門では、医療材料等の管理も担うなど、病院の要となる各種の業務を展開しています。感染制御、緩和ケア、栄養サポート、認知症ケア、褥瘡対策、糖尿病サポート、骨粗鬆症リエゾン等のチーム医療に参画し、医師、看護師、医療スタッフ間を積極的にコーディネートしています。より専門的な知識を高めるために、学会認定薬剤師および専門薬剤師の認定の取得を支援しております。「人が好き」という若い薬剤師が多く活躍する、明るく思いやりのあるチームワークがとれた職場です。

病床:259床 診療科:25診療科 病棟:6病棟
所在地:愛知県知多郡美浜町大字河和字西谷81-6 TEL:0569-82-0395(病院代表)

http://www.jaaikosei.or.jp/chitakosei/index.htm

2018/3



春日井市民病院



春日井市民病院薬剤部は、医薬品適正使用の実践、春日井地区薬剤師との円滑な連携、所属職員や春日井地区薬剤師の知識・技能の向上を通して、患者さんによりよい医療を提供することを目標としています。
特に、医薬品情報・医療情報の利用を基盤とした実践のみならず、研究活動にも力を入れ、学会には毎年多数の演題を発表しています。薬剤部門システムではおそらく日本で最初に(2003年運用開始)臨床検査値と連動して処方鑑査する仕組みを開発・運用開始し、現在でも活用しています。
また、各学会専門薬剤師や認定薬剤師が在職し、医療薬学会認定施設も取得しています。
平成30年度からは薬剤師研修制度(レジデント制度)を設け、保険薬局を目指す方の急性期医療の学びの場も提供します。

http://www.hospital.kasugai.aichi.jp/imu/s_annai/yakuzaibu-stopics/pharmacy.html

2018/3



上林記念病院



上林記念病院は、統合失調症やうつ病などの精神科・心療内科のほか、発達障害や情緒障害などの小児外来『こども発達センターあおむし』をメインに、精神科急性期治療病棟、回復期リハビリ病棟・一般病棟をあわせもつ病院として、地域に根付いた医療を提供しています。当院薬剤科では・・・
◎ 調剤業務に加え、入院患者の服薬指導に力を入れています。また、心理教育、精神科ショートケア患者への薬剤情報提供、糖尿病教室、抗精神病薬の適正化への介入など、多職種連携を行い、患者教育にも参加しています。
◎ NST・褥瘡・感染など、チーム医療の中心となって活動しています。
◎ 認定薬剤師などの資格取得(現在:精神科薬物療法認定薬剤師・日本糖尿病療養指導士在籍)や学会参加・学会発表など、自己研鑽に励んでいます。
◎ 院内勉強会などスキルアップをサポート出来る職場環境を整えています。

病床数:451床 診療科:5診療科 病棟:9看護単位
所在地:〒491-0201 愛知県一宮市奥町字下口西89-1 TEL:0586-61-0110

http://www.anzu.or.jp/kamibayashikinen/medical-care/pharmacy/index.html

2018/3



海南病院



海南病院は、愛知県の西端に位置する高度急性期医療を担う基幹病院として機能しており、2016年12月に「高機能」「コンパクト」「次世代型」をコンセプトとした大型施設整備が完了しました。
病棟薬剤業務実施加算を算定しており、一般病棟のみでなく、ICU、手術センターを含む全病棟に薬剤師を配置しています。若手薬剤師の教育を目的とし、病棟には基本的に2名の薬剤師を配置し、先輩薬剤師が丁寧に指導できる体制を整えています。
自己研鑽に励むことができる環境として、各種認定や学位を取得した先輩薬剤師が多数在籍しており、毎年、積極的に学会発表を行っています。
地域連携にも力を入れており、近隣の保険薬局との合同勉強会を定期的に実施するだけでなく、患者さんに関する情報を保険薬局と双方向に発信(施設間情報連絡書等)できる体制を整えています。
私たちは、患者さんとの信頼関係の元に患者中心の医療を提供できるよう、日々勤しんでいます。

病床数:540床 診療科:31診療科 13センター 病棟:15看護単位 所在地:〒498-8502 愛知県弥富市前ヶ須町南本田396番地 TEL:0567-65-2511(代表)

https://www.kainan.jaaikosei.or.jp

2018/3



トヨタ記念病院



トヨタ記念病院はトヨタ自動車の企業立病院です。当院職員はトヨタ自動車の正社員であり、給与や福利厚生などの待遇は会社規定に準じています。月1回程度の夜勤、休日勤務がありますが、年間休日121日(実績)が確保されており、ワークライフバランスを取りながら勤務することが可能です。
薬剤科では「薬物療法のすべての過程において薬剤師が主体的に関わる」ことを理念に掲げ、コア(調剤、注射、化学療法)、病棟、薬事(DI、薬品管理、入退院支援室)の3つのチームで連携しながら業務を行っています。
また医療安全研修会、新人看護師研修会、研修医導入教育での講師や、各種チーム(化学療法、緩和ケア、ICT、NST、DSTなど)においても積極的に関わり、あらゆる場面で安全で質の高い薬物療法の提供に努めています。
その他に、専門・認定資格の取得や学会発表、論文投稿などスキルアップにも力を入れており、教え教えられる風土のもと日々研鑽しています。

病床数:513床 診療科:34診療科 病棟:17病棟
所在地:〒471-8513 愛知県豊田市平和町1-1 TEL:0565-28-0100

http://www.toyota-mh.jp/

2018/3



中日病院



当院は、中日新聞社健康保険組合が運営する全国的にも希少な企業病院です。病床数93床とコンパクトですが、職員全体が皆顔見知りでアットホームな雰囲気の病院です。平成18年に免震構造の新病院への移転を機に健診業務にも注力しています。
外来では院外処方箋を発行し、薬剤科では入院患者への薬剤管理指導に加え調剤や注射の払い出し、輸液の無菌調製も行っています。また、院内感染対策等各種委員会活動や毎月開催される糖尿病教室を通じてチーム医療に参加しています。
ドーピング相談も多く、全員がスポーツファーマシストの資格を取得しています。
また、新聞社の関連病院であるため、取材や寄稿の依頼もあり患者さんからの問い合わせも多々あります。
日常業務は大病院のような縦割り分担制ではなく、各自が様々な業務に携わり幅広い知識の習得に努めています。また、毎週薬剤科内での勉強会も開催しており、各種認定資格の取得も積極的に行っています。

病床数:93床(一般42床、療養51床) 診療科目:16診療科
所在地:〒460-0002愛知県名古屋市中区丸の内3丁目12番3号 TEL:052-961-2491(代表)

http://www.chunichi-hp.jp/

2018/3



小牧市民病院



●薬剤師数31名(男14:女17)、うち薬剤師経験5年未満が15名とフレッシュな雰囲気の職場です。
●愛知県尾張北部地域のがん診療連携拠点病院として、がん診療に力を入れています。
●良質な医療を提供するために、各種の認定薬剤師が医療チーム(がん化学療法、感染対策、緩和ケア、糖尿病、栄養サポート、等)に参加し、積極的に取り組んでいます。
●2019年度開院に向けて新病院の建設が進んでおり、尾張北部医療圏の中核としてふさわしい機能を備えた病院、利用者にとってさらに優しい病院へと生まれ変わります。
●採用後は段階的に教育を受け、半年程度で基本的な業務が行えるよう研修を行います。その後は、ローテーション制で業務を行い、2年目からの病棟業務に向けた教育が行われます。

病床数:558床 診療科:29診療科 病棟:14看護単位
所在地:〒485-8520 愛知県小牧市常普請1-20 TEL:0568-76-4131

http://www.komakihp.gr.jp

2018/5



稲沢市民病院



稲沢市民病院は2014年11月に移設され、地域の患者様の医療を担っている新病院です。当院は「地域の皆様に親しまれ、信頼される病院をめざします」を基本理念としています。そのため、市民病院公開講座、糖尿病教室、介護教室、出前講座、地域ボランティア活動、市民病院まつりなども積極的に行っています。
当院の薬剤部では実務実習の際、すべての薬剤師が協力して学生指導を行っています。もちろん1年目のスタッフも学生の指導を行い、その後は必ずフォローしています。このように1年目から挑戦したいことを実践しやすい環境となっています。また他部門との交流が多いのも特徴のひとつです。
当院はワーク・ライフ・バランスを尊重し、仕事や生活それぞれが充実した環境を目指しています。公共交通機関にも恵まれた場所にあり、スタッフは自主的に勉強会等に参加・研鑽をしています。「親しまれ、信頼される」にはどうしたらいいか、常に意識して働いています。

病床数:320床 診療科:17診療科 病棟:7看護単位
所在地:〒492-8510 愛知県稲沢市長束町沼100番地 TEL:0587-32-2111

https://www.inazawa-hospital.jp/departments/pharmacy/

2018/5



愛知県済生会
リハビリテーション病院




明治天皇により設立され、全国99の病院・診療所と、280の福祉施設等を運営している日本最大の社会福祉法人である済生会グループ内の病院です。当院は、回復期リハビリテーション専門病院であるため、疾患の発症から最長で2ヵ月以内の患者さんが入院されており、その約半数がいろいろな合併症を持つ脳血管疾患の患者さんとなります。
薬剤科のメイン業務は、各部署への医療情報の提供・入院調剤・服薬支援システムを使用した薬剤管理指導業務となります。また、入院期間が最大180日間のため、急性期病棟では行うことができない回復期リハビリテーション病棟の特徴を生かした臨床研究を行うことも可能です。

病床数:199床 診療科:3診療科 病棟:4看護単位

http://www.aichi.saiseikai.or.jp/

2018/5


三重県


三重大学医学部附属病院



三重大学病院薬剤部では、調剤、DI等の中央業務に加え、医療安全等の職種横断的なチーム医療にも広く参画し、理念として掲げる「社会貢献、人材育成、エビデンス構築」に取り組んでいます。
全国的にも早期にファーマシーレジデント制度を導入し、病院全体で研修を支援しています。2年間の研修であり、専門医による領域別講義も充実しています。さらに、国際学会や海外の病院見学のチャンスがあり、世界的な視野をもつ人材育成に繋がっています。また、当院は専門薬剤師の資格取得を推奨しており、多くの薬剤師が研鑽し専門資格を取得しています。基礎研究から臨床研究まで、先輩の指導を受けつつ学会発表や論文作成ができることも魅力です。
一方、近隣薬局とのコミュニティー研修会(レジメンカフェ)や薬薬連携に関する勉強会(医療薬学研究会)を開催し、地域医療の活性化にも尽力しています。レクリエーションとして、薬剤部旅行やマラソン大会などもあり、明るい職場です。

http://www.hosp.mie-u.ac.jp/pharmacy/

2018/3



鈴鹿中央総合病院



●F1グランプリと8時間耐久二輪レース(8耐)が開催される20万人都市にあり、鈴鹿亀山地区における地域医療支援病院で地域がん診療連携拠点病院です。
●薬剤師業務は、急性期医療を担う臨床薬剤師として、がん化学療法、緩和ケア、感染症、循環器疾患、救急・集中治療等、多数の領域で病棟業務を行っています。
●入職1年目より調剤を始めとする基本業務を習得後、先輩薬剤師と共に病棟業務に従事できる体制にあります。
●チーム医療ではNST、ICT、RST、RRT等の一員として、薬剤師の専門性を生かし能動的に活動し貢献しています。
●各種の認定・専門薬剤師取得に向けた支援も充実した環境にあります。
●鈴鹿中央総合病院薬剤部のFacebookでも随時情報発信を行っています。

病床数:460床 診療科:27診療科 病棟:9看護単位
所在地:〒513-8630 三重県鈴鹿市安塚町山之花1275-53 TEL:059-382-1311(代)

http://www.miekosei.or.jp/2_sch/kanjya/b-yaku.html

2018/4