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北海道ブロック




北海道


大江病院



大江病院は北海道十勝管内で唯一、認知症疾患医療センターとして認定されている病院です。認知症初期集中支援チームやACT(包括型地域生活支援プログラム)など先進的な活動を行っています。
当院薬局では、全自動錠剤分包機や散薬調剤ロボット、一包化錠剤仕分け装置等の導入により機械化を進めることで、セントラル業務の軽減を図っています。それにより、副作用モニタリングや効果判定等の入院患者への薬学的介入に力を入れ、多職種との交流を介しチーム医療に貢献することを目指しています。
また、仕事も家庭も両立しやすい体制づくりを目指しており、協力しながら急な休み等にも臨機応変に対応し、子育て世代をサポートできる薬局となっています。
医局、薬局間の関係も良好で、月に数回、医局薬局合同勉強会を行っています。
各種認定薬剤師取得にも積極的であり、学会への参加や発表など、みんなで楽しみながら日々精進しています。
北海道の住みやすい街ランキングで上位の十勝帯広に、ぜひ一度来てみてください。

病床数:154床 診療科:2科 病棟:3看護単位
所在地:〒080-2470 北海道帯広市西二十条南2丁目5番3号 TEL:0155-33-6332

http://www.oe-hospital.or.jp/

2021/8



北海道がんセンター



当院は、都道府県がん診療連携拠点病院の指定を受け、北海道全域におけるがん拠点病院としての役割を担っています。このため、病院完結型の医療を目指すのではなく、自治体、検診機関、2次医療圏の基幹病院及び病院・診療所・介護施設などと連携し、新たながん診療提供体制を構築するとともに最新のがん医療の実施に取り組んでいます。令和2年11月、患者さんに対して安全で快適な療養環境を提供するために、病院建替え整備を行い新棟へ移転しました。薬剤部においても、複雑ながんの病態を理解した上で多角的な視点で薬物療法を考えていくことが求められており、チーム医療の一員としてがん薬物療法のトータルマネジメントを提供できるようになることを目標として、薬剤部内勉強会や各研修会への参加を通じて研鑽を積んでいます。また、薬剤師の認定取得を目指すとともに、がん診療に関する保険薬局からの研修を受け入れ、合同勉強会の開催、HPを利用した院内レジメン情報や化学療法経過記録票等の提供、薬剤毎のトレーシングレポートの作成と導入などを行い、薬-薬連携の構築、切れ目のない薬学的管理の実施を目指しています。

病床数:430床 診療科:27科 病棟:10看護単位
所在地:〒003-0804 北海道札幌市白石区菊水四条2丁目3番54号 TEL:011-811-9111

https://hokkaido-cc.hosp.go.jp/

2021/8



札幌心臓血管クリニック



当院は北海道札幌市東区にある病院で、その名の通り循環器疾患に特化した病院です。当院の特徴の一つとして、広大な北海道の医療を支えるべく稚内・室蘭・帯広・北見など道内各地域の病院でサテライト外来を開設しております。検査・治療が必要と判断されれば、送迎システムを使って当院へ患者様をお連れします。心臓カテーテル治療件数は日本トップクラスを誇り、不整脈に対するアブレーション治療、心臓血管外科によるロボット手術やMICS手術、末梢血管治療、TAVI、マイトラクリップ、ウォッチマンなども数多く行っており、循環器疾患に関する最前線の治療を目の前で学ぶことができます。薬剤科では『患者様第一』をモットーに日々業務を行っており、病棟業務をメインに活動しています。病棟回診やカンファレンスへの参画も積極的に行っており、チーム医療を実践しています。また自己研鑽を積むことへのサポートも充実しており、積極的に学会参加・勉強会への参加を進めています。日々忙しい病院ではありますが、病院の周りには田んぼとたまねぎ畑が広がっていて、実に北海道らしいのどかな風景です。興味のある方はいつでも見学可能です。

病床数:85床 診療科:2科 病棟:3看護単位
所在地:〒007-0849 北海道札幌市東区北49条東16丁目8-1 TEL:011-784-7847

https://scvc.jp/

2021/7



帯広厚生病院



北海道十勝地方の帯広市にある病院です。十勝圏域の基幹病院として、2018年11月、「高品質な医療」、「医療人の育成」、「環境への配慮」を3本の柱として病院設計や医療機器の整備等が行われ、新築移転しました。薬剤部も、抗がん薬混合調製ロボット、注射薬自動払出システム、全自動錠剤分包機、一包化錠剤監査支援装置、一包化錠剤仕分け装置等の機器を新規導入・更新しました。感染、緩和ケアなどのチーム医療に参画し、NST、手術室管理、救急、災害医療など関与が求められているチームは多岐に渡ります。 北海道厚生連は、教育・研修に力を入れている組織ですので、薬剤部も、研究、学会発表、各種専門・認定資格の取得に積極的に取り組んでおり、資格を持つ薬剤師が多くいます。 地域で完結できる高度な医療を実践する病院の中で、機器だけでなく、人財も充実した職場環境ですし、十勝は自然環境にも恵まれています。興味がある方は、お問い合わせ下さい。

病床数:651床 診療科:24科
所在地:〒080-0024 北海道帯広市西十四条南10丁目1番地 TEL:0155-65-0101

https://www.dou-kouseiren.com/byouin/obihiro/

2021/7



釧路赤十字病院



当院薬剤部は、中央業務(調剤・製剤)と病棟業務について定期的なローテーションを行い業務の標準化を目指しています。新人薬剤師は、プリセプターの指導のもとバランスよく経験を積むことが可能です。また、日本赤十字社「病院勤務薬剤師における人材育成標準プログラム」に準じた教育方針を取り入れ、5段階のキャリアラダーによる教育支援を行っています。病棟業務では、地方病院特有の問題である医師数が少ないというピンチをチャンスと捉え、医師の業務負担軽減のために「処方入力支援業務(代行入力)」、「バンコマイシン点滴静注の投与量設計と検査オーダー入力」などに取り組んでおり、院内から高い評価を得ています。明るく働きやすい職場だと自負していますので、興味があればぜひ一度施設見学にお越しください。

病床数:489床、診療科:19科
所在地:〒085-0032 北海道釧路市新栄町21-14 TEL:0154-22-7171

https://kushiro.jrc.or.jp/dept-pharmacy/

2021/4



日高徳洲会病院



徳洲会グループの1つで、いつでもどこでも誰でもが最善の医療を受けられる社会を目指しています。
《日高徳洲会病院・薬剤科の特徴》
【チーム医療】医師、看護師、その他の職種の方との距離が近く自然にチーム医療を実践しています。医師から処方提案を求められたり、看護師さんと患者さんの情報共有を行ったり、地域連携室から転院時の薬剤の相談を受けたりはもちろん、調剤、服薬指導、薬剤管理指導、DI、無菌調製、感染対策、医療安全対策、等も行っています。
【地域医療】専門科に分けることなく患者さんをトータルして診る。入院、外来に壁がなく地域の調剤薬局さんと協力して薬物療法に関わっています。
【漢方】院長が漢方の専門医のため、約160種類もの漢方がそろっています。漢方を特別な薬として考えず、使える薬の種類が通常より多い、という治療を行っています。
【サラブレッドで乗馬】福利厚生も充実、職員価格で乗馬ができたり、院内でのケーキバイキング(今年度は自粛しましたが)も好評です。

病床数:199床 診療科:13科
所在地:〒056-0005 北海道日高郡新ひだか町静内こうせい町1-10-27 TEL:0146-42-0701

https://hidakatokushukai.com/section/index.html

2021/3



江別病院



江別市の急性期医療を担う中核病院として、公正・向上・信頼・安心をモットーとして 社会に貢献することを理念としています。4大疾病(がん・心臓病・脳卒中・糖尿病)を柱に地域の先進医療を担っており、専門医師が多く在籍し、高レベルな医療技術の維持、向上に努めています。また、研修制度も充実しており、各種認定資格の取得に手厚いサポートがあります。最寄駅はJR野幌駅ですが、JR野幌駅、JR新さっぽろ駅から職員バスも運行しており、車通勤も可能です。
<薬局について>
内服・外用・注射薬調剤、院内製剤、抗がん剤ミキシング等の中央業務や、病棟業務として薬剤管理指導を行っています。オーダリングシステムを導入しており、全自動分包機と連携させて、安全かつ効率的な調剤に努めています。
チーム医療にも積極的に参加しており、ICT(院内感染防止対策チーム)、NST(栄養サポートチーム)等において多職種と連携し、医療の質向上に貢献しています。
残業は殆どないためワークライフバランスに優れた環境です。また、産休・育休制度も充実しており、年間休日も多いため長く勤められる職場です。

病床数:199床 診療科:13科 病棟:10看護単位
所在地:〒069-0817 北海道江別市野幌代々木町81-6 TEL:011-382-1111

https://keiwakai-ebetsu.or.jp/

2021/3



札幌トロイカ病院



我々は薬物だけでなく 心もケアし、全人的サポートを目指しています。 当院は、札幌市白石区にあり、札幌市北圏域の精神科医療基幹病院として精神科救急医療や専門医療(統合失調症、双極性障害、依存症、認知症)を専門とし、医療観察指定通院医療機関として幅広い患者層を担っています。
10年前よりアドヒアランス向上等を目指して、外来患者様の服薬相談に応じています。デイケアメンバーの服薬状況等を踏まえたサポートを心がけています。
病棟:精神科救急病棟Ⅰ(60床)、精神科療養病棟Ⅰ(119床)、認知症治療病等Ⅰ(60床)、特殊疾患療養病棟Ⅱ(180床)施設内に介護老人保健施設100床及び認知症対応型グループホーム1施設、自立支援施設(就労継続支援B型)1施設及び区内にGH2施設、自立支援施設4施設をもち患者様の医療・福祉と自立に向けて最大限取り組んでおります。

病床数:419床 診療科:精神科 病棟:2.5看護単位
所在地:〒003-0869 北海道札幌市白石区川下577番地8 TEL:011-873-1222

https://www.kyoueikai.or.jp/

2021/3



北海道大野記念病院



北海道大野記念病院は、やさしい医療・次世代への継続的な医療・最先端医療・完結型医療の4つの連携を強化した新しいコンセプトの総合病院です。特に日本人の死亡順位ワースト3を占める「悪性新生物・急性心筋梗塞・脳卒中」に対して最先端の医学的叡智と最新の医療機器を駆使し、最高の医療を実現します。当院が目指す3つの柱は、下記3項目です。
1.三大疾病と運動器疾患を中心とした高度急性期医療
2.24時間救急医療体制
3.高度な健診事情の推進
【薬剤部の活動】
当院薬剤部では、一般的な病院薬剤師業務の他、各チーム医療(感染症、癌疾患、心不全等)に積極的に参加し、薬剤師機能を発揮できるよう努めております。また、当院ではPET/CTを配置しており、薬剤師が放射性薬剤の品質検定を行っております。
【薬剤部理念】
患者様にとっての最適な薬物療法を提供致します。また、薬剤師としての自己実現が可能な部署をつくります。

病床数:276床 診療科:23科
所在地:〒063-0052 北海道札幌市西区宮の沢2条1丁目16番1号 TEL:011-665-0020

https://ohno-kinen.jp/index.html

2021/2



函館五稜郭病院



道南地域における急性期医療を担う病院として、地域の皆様が安心・信頼・満足できる医療の提供を理念としています。また、地域がん診療連携拠点病院として、がん診療を中心とした専門性の高い医療を担っています。
【薬剤科について】
●業務内容…当院薬剤科は、薬物治療の質と安全の向上に寄与するため、調剤、医薬品の供給などの薬剤業務、医療安全対策などリスク管理を担うことにより、患者さんや地域の皆さまの健康な生活の確保に努めております。調剤業務一般は電子カルテと連動した調剤システムを導入し、安全で効率的な調剤業務を実施しております。
●チーム医療…がんゲノム、がん化学療法、緩和ケア、精神科リエゾン、感染制御、栄養サポート、糖尿病療養指導、腎臓病などのチーム医療に参画するなど、多岐に渡る業務を行っております。
●教育…入職後、薬剤師の基本である調剤業務一般を学び、早期から臨床薬剤業務(薬剤管理指導など)を実践し臨床能力を高めることができます。また、出張補助制度が設けられており、早期の段階から学会に参加可能など、キャリアアップ形成を積極的に支援しています。

病床数:480床 診療科:27科 病棟:10看護単位
所在地:〒040-8611 北海道函館市五稜郭町38番3号 TEL:0138-51-2295

https://www.gobyou.com/pharmacist

2021/2



八雲総合病院



【八雲町ってどんなまち?】
北海道道南北部に位置する八雲町は、日本で唯一「太平洋と日本海2つの海に面する町」で、豊富な水産資源に恵まれ、冷涼な気候に適した酪農は基幹産業の一つです。町の中心には、商業・医療・就学施設や公共機関などの都市機能がコンパクトにまとまっており、言わば“都会ではないが寂れた田舎でもないちょうどよい田舎”です。
【当院の特色・魅力】
当院は、町立の病院として全国最大規模を誇り、地域の中核病院として先進医療を担い、救急・災害医療に対応した医療支援を進めています。医療環境の変化やニーズに即応し質の高いサービスを提供できるよう、専門的な一般薬事業務はもちろん、ICTやNSTなどのチーム医療、地域特性を活かした他施設との連携やイベントの中で、地域のみなさまから親しまれ信頼される薬剤師の育成に力を入れています。入職一年目より病棟で活躍でき、やる気次第で専門性のある認定資格取得を目指すことができるよう経験豊富なスタッフがフォローします。
「やさしく、てあつい」町の奨学金制度も利用でき、アットホームな雰囲気が当院の特色と魅力です。

病床数:327床 診療科:18科 病棟:8看護単位
所在地:〒049-3197 北海道二海郡八雲町東雲町50番地 TEL:0137-63-2185

http://hosp.town.yakumo.hokkaido.jp

2021/1



手稲渓仁会病院



当院は札幌市西部の手稲区にあり、札幌と小樽の中間に位置します。Dr.ヘリの基地病院で三次救急への対応も行う救命救急センターを擁します。また、がん診療連携拠点病院として、多くのがん患者さんの治療を行っています。薬剤部では開院以来、全病棟を対象に一般輸液も含めた無菌混合の実施や専任病棟薬剤師の配置など、クリニカルファーマシーの実践に積極的に取り組んできました。 現在の業務は大きく分けて、調剤・注射薬調剤・薬品管理・医薬品情報・病棟薬剤師業務・外来化学療法室(薬剤師外来)・製剤・治験の8つですが、今後、周術期管理チームを立ち上げ、外来での入院・手術決定時から術後ICUでの薬物治療管理まで一貫して取り組む体制を構築する予定です。治験については別組織である臨床研究・治験推進室に薬剤師を配属して業務を行っています。

病床数:670床 診療科:36科 病棟:24看護単位
所在地:〒006-8555 北海道札幌市手稲区前田一条12-1-40 TEL:011-681-8111

https://www.keijinkai.com/teine/

2020/12



砂川市立病院



当院は総合病院であり、多種多様な薬を取り扱います。そのため、大学で学んだ知識を十分に発揮することができます。また、近隣では講演会が頻繁に開催され、最新の知見を学ぶことができます。癌、感染、緩和、NSTなどの各種認定資格の取得も積極的に取り組んでいます。 実務面では、調剤業務を始め、病棟業務、抗がん剤のミキシング、TDM、院内製剤、入退院支援センター業務などを幅広く行います。初年度より病棟業務を担当します。そのため、より実践的な薬剤師をいち早く育成できる環境にあります。地域連携や医療経営にも力を入れており、薬剤業務を問わず様々な学びの機会を得ることが可能です。 薬学実習生の受け入れを積極的に行っており、遠方からの実習生には公宅を貸し出しています。実習に専念できる環境を整えるように努めています。 業務時間内に集中して作業することで、極力残業しない職場環境を目指しています。

病床数:498床 診療科:25診療科 病棟:13看護単位
所在地:〒073-0196 北海道砂川市西4条北3丁目1番1号 TEL:0125-54-2131

http://www.med.sunagawa.hokkaido.jp/

2018/12



釧路労災病院



当院は「最新の知識と技術に基づき、良質で信頼される医療を実践します」との理念のもと、がん診療や地域支援病院として北海道東部地区100万人の方々の健康を支えています。
◆薬剤部の基本方針は「①正しい調剤と薬の適正使用・管理(物)、②安全・安心な医療の提供(心)、③各々が成長と貢献を目指す(人)」であり、薬剤部のビジョンは「薬剤部が関わる全ての人々に、チーム医療を通して最良の薬物療法を提供・実践する」ことです。そこで、全病棟に薬剤師を配置し各種専門・認定薬剤師を中心にPharmaceutical Careを実践しています。医師・看護師等との連携も良好です。また、地域での教育体制も充実しており、研修認定可能な勉強会が近隣の会場で年間60回以上(平成29年度)開催されています。
◆日本とは思えないほどの雄大かつ神秘的な自然があり、夏でも爽快で豊かな食文化を楽しめる当地区で、あなたの目指すWork-Life Balanceと薬剤師像を実現してみませんか。 日本医療薬学会研修施設(学会認定・専門・薬物療法専門) 日病薬研修施設(HIV感染症薬物療法認定)

病床数:450床 診療科:16診療科 病棟:9看護単位
所在地:〒085-8533 北海道釧路市中園町13-23 TEL:0154-22-7191

https://www.kushiroh.johas.go.jp

2018/9



旭川厚生病院



北海道旭川市にある総合病院です。薬剤部はチーム医療の一翼を担えるよう薬剤師業務の「見える化」を積極的に図っています。
◎チーム医療の推進:糖尿病教室、院内感染対策チームなどに参画しています
◎認定資格:各種認定取得者がおり、入会後に認定取得ができるよう学会発表など学術活動のバックアップをしています
◎研修会:北海道厚生連の病院薬剤師が合同で研修会を開催しており、病院間の情報交換など教育体制ができています
◎薬剤師奨学金制度:北海道厚生連では薬剤師の資格取得のための奨学金貸与をしています
◎福利厚生:福利厚生倶楽部を導入しており、プライベートも楽しく、充実することができる環境です
*医師をはじめとした医療スタッフとともに、チーム医療を実践し様々な知識を身につけませんか?

病床数:539床 診療科:24診療科
所在地:〒078-8211 北海道旭川市1条通24丁目111番地3 TEL:0166-33-7171

https://www.dou-kouseiren.com/byouin/asahikawa/about/vt1bv70000000ytu.html

2018/9



旭川三愛病院



医療法人社団旭豊会は、地域の医療連携を目指す旭川三愛病院をはじめとして、医療・リハビリから在宅介護まで一貫した医療・介護・福祉サービスの提供を行っております。

病床数:141床 診療科:4科 病棟:3看護単位
所在地:〒079-8414 旭川市永山4条6丁目3番24号 TEL:0166-47-6666

http://kyokuhoukai.or.jp

2018/6



市立稚内病院



●薬剤業務では初年度より病棟に配置し医療スタッフや患者への情報提供、指導を行い、臨床現場で活動しています。
●薬学部臨床実務実習生への講義、実習指導の他、看護学校での講義、研修医、新任看護師のガイダンスの講師としても活躍しています。
●認定薬剤師を目指す薬剤師には積極的に研修会、講演会へ出席してもらっています。また院内の勉強会は他職種と連携し、市内の講演会は医師会と協力し数多く開催しています。
●夏は25℃を超えることがほとんどなく大変過ごしやすい街です。空港が市街地に近く札幌、東京へは飛行機で1~2時間程度、また市内のどこに住んでも10分程度での通勤が可能です。

https://www.city.wakkanai.hokkaido.jp/hospital/

2018/3



旭川医科大学病院



先進的な業務展開:全病棟に薬剤師を配置し、患者さんをより近くで薬学的評価を行うことで安全かつ最適な薬物療法に貢献しています。またすべての輸液(200 mL以上)の無菌調製、在庫管理・発注の自動化、プロトコルに基づく処方支援など医療スタッフ側の支援も行っています。
若手薬剤師の教育:1年目の約6ヶ月間で研修を行い、担当部署に配属となります。同時に担当病棟も割り当たるので早期に病棟業務を経験することができます。
豊富な認定・専門薬剤師の取得実績:がん、感染症など各領域の認定・専門薬剤師が在籍しており、これから取得を目指す薬剤師を指導しています。 On-offの環境:部員全員が休暇を取得し、リフレッシュできる環境があります。また産前休暇・育児休暇取得の実績があり、復帰後も体調を考慮しながら勤務時間の調整が可能です。
当薬剤部ホームページにあるブログにて様々な情報を発信しておりますので是非ご覧下さい。

病床数:602床 診療科:37診療科 病棟:18看護単位
所在地:〒078-8510 旭川市緑が丘東2条1丁目1番1号 TEL:0166-69-3485(薬剤部薬務室)

https://www.asahikawa-med.ac.jp/hospital/pharmacy/

2018/3